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二十世紀が丘の商店街のギャラリー
ギャラリーでは、そんな二十世紀が丘の何気ない日常や、イベントの賑わいを写真でお届けします。加盟店の皆さまの笑顔、地域のお祭り、街を彩る四季の風景を通して、この街の魅力を感じていただければ幸いです。

ヒストリア
二十世紀が丘周辺の歴史を中心に、ご紹介いたします。ぜひ、歴史とともに商店街を散策してみると、また違った景色を感じることができます。

1888年(明治21年 )
松戸覚之助少年が梨の苗木を発見。後の二十世紀梨につながる
1889年(明治22年)
町村制施行。松戸町・明村・八柱村・高木村・馬橋村などが成立
1943年(昭和18年)
松戸町・高木村・馬橋村が合併し、松戸市が誕生
1947年(昭和22年)
松戸市立第一中学校など、市立中学校が開校
1964年(昭和39年)
二十世紀梨誕生の地記念碑が完成
1971年(昭和46年)
柿ノ木台小学校が開校
1975年(昭和50年)
和名ケ谷小学校が開校
1981年(昭和56年)
二十世紀が丘土地区画整理事業の換地処分。現在の7町が形づくられる
同年
柿の木町、戸山町、中松町、梨元町、萩町、丸山町、美野里町に区画
同年
大橋小学校が開校
1982年(昭和57年)
和名ケ谷中学校が開校
2004年(平成16年)
二十世紀梨の鳥取県伝来100周年。松戸市と倉吉市が交流宣言
2024年(令和6年)
松戸生まれの二十世紀梨の苗木が「里帰り」
現在
学校・商店・地域施設などを中心に、暮らしのまちとして発展



























